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クエスト・ソフトウェア:イベント - 2010年 3月12日 (金曜日) 開催: クエスト・ソフトウェア、マイクロソフト、富士通ビー・エス・シー 共同セミナー
セミナー概要
Lotus Notes の現状分析と Microsoft Exchange / SharePoint / Microsoft Online Services への移行
Lotus Notesのサポート切れ、技術者の不足、管理負荷の軽減、システム拡張性向上などの課題を解決するため、Microsoft ExchangeやSharePoint、Microsoft Online Servicesへ移行する企業が増えています。企業は安全かつ確実な移行を実施するための移行シナリオ、手段、サービスを必要としています。本セミナーでは、マイクロソフトの最先端プラットフォームで実現するコラボレーション環境と移行シナリオ、そして現状分析とデータ移行方法について事例を交えてご紹介いたします。
セミナー内容
プログラム内容詳細
13:30 - 14:30
ノーツユーザの課題解決と移行シナリオの提示
- マイクロソフト株式会社 プロダクト・マネージャー 内田 修
- 既にLotus Notesを導入しているお客様ごとにさまざまな利用状況があり、今後改善したい課題にも差があります。マイクロソフトの最先端プラットフォームで実現するコラボレーション環境と、移行する際に何をどのようにすればよいのか、代表的な移行シナリオと課題の解決策をご紹介します。
14:30 - 14:45 休憩
14:45 - 15:45Lotus Notesのメッセージ移行からデータベース移行まで!
ノーツ移行ソリューション
“Quest Notes Migrator for Exchange / SharePoint”のご紹介-
- クエスト・ソフトウェア株式会社 システムズ・コンサルタント 石井 洋介
- Lotus Notesを安全かつ効率的にマイクロソフトプラットフォームへ移行するには、移行前の現状分析と確実なデータ移行が行える手段(ツール)が必要です。そこで、移行ツールに求められる機能とは何か、またマイクロソフトの最新プラットフォームMicrosoft Exchange 2010、SharePoint 2007、Microsoft Online Servicesへ移行するクエストのノーツ移行ソリューションをご紹介します。マイクロソフトの標準ツールしか知らない方は必見です。
15:45 - 16:00 休憩
16:00 - 17:00
ノーツ移行の勘所を教えます!
- Lotus NotesアセスメントとMicrosoft Exchange/ SharePointへの移行サービス、移行事例のご紹介 -
- 株式会社富士通ビー・エス・シー インフラサービス部 佐藤 明
- 企業の業務管理アプリケーションとしてグループウェアが導入されるようになって数年が過ぎた今、より使い勝手の良いものへと移行が進んでいます。移行を成功させるポイントは、移行前のNotesデータベースの分析(アセスメント)を十分に実施することです。本セミナーでは、弊社が考えるアセスメントサービスの紹介と、実際にアセスメントを実施した際の方法を紹介致します。また今までの移行実績から幾つかの事例と移行時のポイントも紹介します。
17:00 - 17:15 質疑応答
開催概要
Lotus Notes の現状分析と Microsoft Exchange / SharePoint / Microsoft Online Services への移行
日 時 |
2010年 3月12日 (金) 13:30 - 17:15 (13:00 受付開始) |
開催場所 |
小田急サザンタワーマイクロソフト新宿オフィス5階 EBCセミナールーム
住所:東京都渋谷区代々木 2-2-1 小田急サザンタワー 地図
JR / 都営線 / 各東京メトロ 新宿駅 サザンテラス口より 徒歩 3 分
JR 代々木駅 北口より 徒歩 3 分
都営大江戸線 新宿駅 A1 出口より徒歩 3 分
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費 用 |
無料 (事前登録制) |
主 催 |
クエスト・ソフトウェア株式会社
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共 催 |
マイクロソフト株式会社/株式会社富士通ビー・エス・シー |
お申込み |
受付は終了しました。 |
お問い合せ |
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