|
プレスリリース2008年2月19日 クエスト・ソフトウェア、富士通ビー・エス・シーと販売代理店契約を締結 クエスト・ソフトウェア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:公家 尊裕、以下クエスト・ソフトウェア)は、株式会社富士通ビー・エス・シー(本社:東京都港区台場2-3-1、代表取締役社長:兼子 孝夫、以下富士通BSC)と、クエスト・ソフトウェア製品の販売網を強化すべく販売代理店契約を締結しました。主な取扱製品は、IBM Lotus NotesからMicrosoft ExchangeやMicrosoft SharePointへのマイグレーション製品やレポーティングやバックアップ/リカバリなどの管理製品です。これにより富士通BSCは、クエスト・ソフトウェアのゴールド・パートナーとなります。 富士通BSCは、1963年設立以来、40余年にわたりシステムインテグレータとして、各種ビジネスアプリケーション開発やソフトウェアサービスを提供しています。インフラ構築では数多くのシステム開発経験によるノウハウを基に各分野に精通したエンジニアが対応しています。 富士通BSC パッケージ&サービス本部サービス事業部プラットフォームサービス部長、藤田郁光氏は、「今回の提携により、Lotus Notes/Dominoを運用されているお客様が、次期Exchange等のシステムに移行を検討される際、Notes Migratorを使用することで容易に移行を実現でき、当社の技術力に加え、当製品を取り扱うことによって、お客様に更なる良いサービスを提供させて頂くことが可能になると確信しております。」と述べています。 クエスト・ソフトウェア 代表取締役社長、公家 尊裕は、「優れた技術力とノウハウを持つ富士通BSC様に弊社ゴールド・パートナーとなっていただきましたことを大変誇りに思います。この関係により今まで以上に多くのお客様に対して、当社のマイグレーション製品やExchange、SharePoint、SQL Server管理製品をご提供させて頂くことができると確信しております。」と述べています。
今回の契約の対象製品((※)印)、および今後の取り扱い対象製品は次の8製品です。
【株式会社富士通ビー・エス・シーについて】 富士通ビー・エス・シーのホームページはこちら
【クエスト・ソフトウェア株式会社について】
*Quest SoftwareおよびQuest Notes Migrator for Exchangeは米国Quest Software, Inc.の米国における商標または登録商標です。また、本文中に記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||
| © クエスト・ソフトウェア株式会社 | お問い合わせ | プライバシー | リーガル | サイトマップ |
| © Quest Software, Inc. All rights reserved |